DDT 8/9 1st RING大会

ダークマッチ ポイズン澤田JULIE&星誕期 vs 谷口智一&伊橋剛太


すでに開始時刻の6時になってるのに「ダークマッチ」。しかもこのメンツ。4人がリングに。谷口は自分らが「ヤングチーム」だと主張。確かにポイズンや誕期さんに比べれば若いが、谷口も微妙な年齢だぞ?伊橋に至ってはポイズンに「名前が長い!」とわけわからん因縁を付ける。
乱闘スタート。伊橋がポイズンにエルボー、ポイズンは逆水平の打ち合い。ポイズンヘッドロック、伊橋ロープに振る、ポイズンショルダーブロック。ポイズンロープに飛ぶ、伊橋アームホイップからアームロック。ポイズン立ち上がる。ポイズン切り返してロープに振る、伊橋ドロップキック、谷口にタッチ。

谷口ポイズンにエルボー、ロープに振ってドロップキック、ポイズンスカして逆にドロップキック、星誕期にタッチ。星誕期が谷口の背中にパンチ、すぐにポイズンにタッチ。ポイズンストンピング、またすぐ星誕期にタッチ。星誕期もストンピング、ボディスラム3連発、ポイズンにタッチ。

ポイズンロープに振ってキチンシンクからセントーン、伊橋カット。星誕期にタッチ。星誕期サッカーボールキック、スリーパー。リリースしてエルボードロップ、ポイズンにタッチ。ポイズン逆エビ固め、伊橋カット。5分経過。

ポイズンと星誕期はダブルのブレーンバスター、ポイズンカバー、カウント2。星誕期チョップ、谷口エルボー打ち返す。星誕期ロープに振ってラリアット、谷口かわしてタックル、自らロープに飛んで計3連打。

ラリアットをかわしての4発目でようやく星誕期を倒し、伊橋にタッチ。伊橋ローキック連打、ソバットで倒してその場跳びムーンサルトプレス、カウント2。谷口を呼び込んで星誕期をダブルのブレーンバスターで投げる。続いてダブルのクローズライン、星誕期かわして2人にラリアット、ポイズンにタッチ。ポイズンは伊橋にチョークスラムからキャトルミューティレーション、谷口がカット。ポイズン伊橋をロープに振ってニールキック。ポイズンコーナーに振って串刺しラリアット、伊橋かわしてミドルキック。両軍タッチ。

谷口星誕期にドロップキック、エルボー。谷口ロープに飛ぶ、星誕期キャッチしてノド輪落とし、コーナーに上る。

伊橋がエプロンから阻止しようとするが星誕期は振り切ってブエノスアイレス午前零時、カウント3。

星誕期(9分36秒 ブエノスアイレス午前零時)谷口

ちょっとした失敗だけど谷口2回ほどロープワークミスったかな。荒削りなのが持ち味だと思うんでこじんまりするよりは個性を伸ばすべきとは思うが、やっぱりスタミナだよなあ。

ここで「Into The Light」、そしてオープニングV。



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